我が家の防災

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「死ぬまで一緒にお風呂に入ろう」 夫が言ったその理由が消防士らしかった

誰かと一緒にお風呂に入っていますか?一人でゆっくりお風呂入りたい人も多いでしょう。しかし、お風呂は意外と危険です。お風呂場は、意識消失した場合の危険度がずば抜けて高く、急変に気が付きにくい場所です。誰かと一緒に入るとリスクを減らせます。この機会に、夫婦でお風呂を検討してみませんか?
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一人暮らしを始めた息子・娘に・・・防災グッズを送ってみませんか?一人暮らしは防災セットが【オススメの理由】と【選び方】

子供が大学生で一人暮らし、単身赴任で親元を離れると、嬉しいような寂しいような・・・。しかし、そこが災害に巻き込まれ、被災地になると絶望になります。そんな時、親ができることはありません。そんな子供のために、お守り代わりに防災グッズを送りませんか?防災グッズのデメリット、オススメの理由、送り方、選び方を紹介しています。
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浮力?自動膨張?津波や激流に対応できるライフジャケットの選び方

ライフジャケットは持っていますか?洪水の多い地域や、地震による大津波で避難できない。そんな時に着ていれば生存が上がるのがライフジャケットです。いざ購入しようとしても、種類、金額、浮力など分からないことも多いと思います。消防士の夫にライフジャケットの選び方を聞いてみました。
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災害のあと次の災害にその家は耐えれますか?家が壊れないか心配な方!無料で診てもらえます

次の災害に、あなたの家は耐えれますか?熊本地震では、80%近くが2回目の地震で建物が倒壊しています。台風や、大雨での災害でも建物にダメージは蓄積されます。建物の損傷は目に見えないもので、勝手に直ることもありません。家が壊れないか心配な方。この機会に無料で建物の診断してみませんか?
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災害でも【なんとなく大丈夫!】それ、そう思わされてるだけです!正常バイアスとは?

災害時に避難指示が出ても、一定数の人は避難しません。これは、単に楽観視しているのではなく、非日常な情報は理解されにくいといわれています。そのため、私は大丈夫と思ってしまいます。これを、正常バイアスといいます。被災時に、根拠なく大丈夫と思っていませんか?簡単に説明しているので最後まで見ていって下さい。
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会社で被災!!帰宅難民に・・・あなたは会社に泊まれますか?個人で備蓄できる物、方法を解説

会社で被災すると【何もない】と思うことないでしょうか?災害はいつ、どこで起こるか分かりません。1日の半分近くが家でなく、会社という人も多いでしょう。会社では個人で備蓄するのは難しいのでしょうか?一番大事な食料については、少し意識するだけですごく簡単になります。会社で備蓄を考えている方は最後までみていって下さい。
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防災用のベッドは必要か?災害派遣された夫が必要と思った防災グッズ3選(エアーベッド)

防災バックは準備できていますか?避難所では、快適性はもちろん後回しです。毛布一枚しかなく床で寝ることも十分ありえます。防災用のエアーベッドは簡易ベッドと比べ快適性は劣りますが、圧倒的に軽く防災バックに入れることができます。食料の他に入れる物を考えている方は見ていって下さい。
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帰宅難民に会社として何が?条例で企業の努力義務も!!防災用の電気は蓄電池一択!!

企業防災のガイドラインに食料が記載されています。一番大事ですが、最も難しいのが食料です。この記事は食料備蓄以外を企業がすることをおすすめしており、特に電気の備蓄に蓄電池を推奨しています。蓄電池のメリット、デメリット。発電機がダメな理由の書いてますので最後まで見ていってください。
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帰宅困難者(帰宅難民)になったら!?実は条例やガイドラインがあります。歩いても帰れないことも・・・【移動しないのが正解】

帰宅困難者という言葉をご存じですか。平成26年の豪雪災害が印象的ですね。帰宅困難者は、職場や学校から自宅までの距離によって決まっています。あなたの職場は歩いて帰宅でる距離ですか?また、災害の規模が大きければ発生中の災害に巻き込まれることもあります。対応する準備はできていますか?
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線状降水帯を予報できる!?現状微妙な【顕著な大雨に関する情報】について

気象庁が、新しく線状降水帯に対して「顕著な大雨に関する情報」というものを発表するようになります。内容を感想含め簡単にまとめました。『どういったタイミングで出るの?』や、『発表したらどうしたらいいの?』といった内容になっています。一緒に考えてみませんか?
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